つらかった花粉症のストレスから親子で開放されました!

大貫葵_大沢あつし

大沢 あつしくん(仮名) / 9歳

東京都在住

 

 

~お母様からお話をお伺いしました~

 

息子は4歳の頃から花粉症に悩まされ、毎年、花粉症シーズンには目のかゆみとくしゃみ、鼻詰まりがひどく、外出時には、かゆみでこすった目がパンパンに腫れ上がったり、鼻の炎症で熱を出すほどでした。病院ではアレルギー薬(点鼻、目薬)を処方されましたが、あまり効果は感じられず、花粉症の症状は年々悪化していました。

 

息子が7歳の時に私がヘルバと出会い、花粉症も良くなればと、花粉シーズンの少し前からヘルバを朝と寝る前に摂り始めました。すると、1週間経った頃、トイレに入っていた息子に呼ばれて行くと、見た事のない様な真っ黒なコロコロしたうんちが出ていました。本人は特に調子が悪そうなかったので「もしやこれが宿便というもの?」と興味深かったです。

 

その後、花粉シーズンが本格化しても、くしゃみと鼻詰まりはあるものの、前年までひどかった目のかゆみや腫れはほとんど見られなくなっていました。息子も飲むと症状が出ないと感じるからか、自分から「飲む!」と続けていました。

翌年には、くしゃみ・鼻詰まりもほとんどなくなり、花粉を意識せず普通に過ごす事ができ、洗濯や室内の空気に気を遣い、外出も制限したりと、つらかった花粉症のストレスから私も解放されました。

 

今年ももうすぐ花粉のシーズンがやってきますが、しっかりヘルバを摂って備えています。

あれだけつらかった花粉シーズンですが、今年は「花粉症が治った!」と確信できることが、むしろ待ち遠しいような気持ちです。

 

予防医学研究会監修